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アーノルド・ローベルの「在庫あり」ならコチラっ!ふくろう

ふくろうくんは!発想が豊かでたのしいです。本当にたからものです。。

早速ご紹介♪

2017年02月21日 ランキング上位商品↑

ふくろう アーノルド・ローベルふくろうくん [ アーノルド・ローベル ]

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そしてまたある時は!家の2階にいる時は1階が!1階にいる時は2階が気になって!1回と2階を一緒に見ようと階段を急いで上り下りしたりします。自分の幼いころの心の中を見ているようで懐かしくもあり!また読み聞かせている息子の心にもこんな世界が広がっているかと思うとなんだか少しわくわくしました。お話は全部で5話あります。図書館で借りたときに家族全員が気に入ってしまったので!購入しました。なんで昔はこんなことを考えていたのだろうと思うと不思議な気持ちになりますが、そのわくわくしてキラキラしたたからもののような感覚と思い出を持てる本です。昔読んでものすごく妹と感動した本です。ぜひ!読んであげるべき本です。読み聞かせ用に購入しました。 ふくろう君の顔も魅力的ですが!お話もとても楽しかったです。絵本ですが!一面イラストではなく挿絵という感じなので!絵を眺めることより!お話を読むことへの移行期にいいのでは?と思います。絵もきれいです。親子で笑いながら読み聞かせを楽しんでいます。レビューが遅くなり、大変申し訳ごさいません。主人公のふくろうくんんがとても面白かったです。アーノルド・ローベル氏の作品はどれも楽しいです。子供6才は!あーじゃない?こーじゃない?とふくろうさんの行動に引き込まれます。ふくろうくんの想像を絶する行動が、おかしくて、かわいくてたまりません。作家作品の中でも!一番のお気に入りの一冊です。親の私も子育ての方向をみなおされました。適当に訳して(?)子供に読み聞かせたのですが、あまりにも面白くて、私の適当なお話では子供に申し訳ないので、ちゃんと日本語版を買うことにしました(私のいい加減さが確認できてしまいましたが)。ふくろうくんは、ほのぼのとしていてとてもいいです。子供の頃に思う疑問にとことん答えを見つけようとする!ふくろうくんは!子供に見習ってほしい部分です。きっと、私は親が説明し過ぎて、自ら答えを探す努力を奪っているのだと反省しました。涙でお茶を沸かすために悲しかった出来事をたくさん思い出して涙を流したり!1階と2階同時にいることができるはずだと階段を猛スピードで駆け上がったり駆け下りたり!またお月さんについてきてはいけないと言い聞かせるふくろうくんの姿は!純粋で好奇心にあふれ!自分中心の「子供」そのものですね。このシリーズは大好きです。クスッと笑ってしまう内容のものもあり私は〜涙でお茶を沸かすお話がすきです(^^)クリスマスプレゼントで。本屋をずいぶん探したのですが!なかなか見つからず諦めていたところ!こちらにあり早速妹の分と2冊購入しました。それにしても、ふくろうくん、おかしい…笑っちゃいますとても面白いです♪子供達は何度も読みなおしていました。大人が読むとまた違うとらえかたのできる不思議な本です。英語版を持っていました。「ふたりは〜」シリーズの作者の本。また!中でも「こんもりくん」のお話が!心を楽しませてくれます。ふくろうくんがユーモラスで!こどもと読むと楽しいですよ。おすすめです。ふくろうさんのキャラクターが素晴らしいです!子ども時代に読みたかったなぁ!と思いました。ずうっとずうっと前、自分が幼いころによんで、題名も内容もほとんど忘れていたのですが、ものすごく印象に残っているであろう場面とふくろうくんの絵をたよりにこの本を見つけました。本の大きさも少し小さめで!内容も絵も好きのなのでとても気に入っています。読んだら、やっぱり昔読み聞かせしてくれた本で、まるで幼いころがよみがえってくるように一文字一文字読みました。 ある時は!自分の足なのに布団の中の2つの山を「こんもりくん」と言って!得体の知れないもののように感じて大騒ぎしたりします。反応がよく!大ヒットでした。別に買おうとは思っていなかったのですが(本当にその本かわからなかったし)なぜか引き込まれて買いました。絵も本当にユニークなんです。